トピックス

2019/11/7

本社オフィス移転のお知らせ


平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、株式会社ライヴ・ファブレスでは、業務拡大のため、下記の通り本社オフィスを4Fから3Fへフロア移転することとなりました。
これを機に、社員一同、より一層の努力をしてまいりますので、何卒倍旧のご支援ご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。

株式会社ライヴ・ファブレス
代表取締役 岡村 順太


【現住所】 〒540-0034 大阪府大阪市中央区島町2丁目2番19号 長光寺ビル401号室
【新住所】 〒540-0034 大阪府大阪市中央区島町2丁目2番19号 長光寺ビル302号室
【業務開始日】 令和元年11月25日

※同じビル内の移転につき、電話番号、FAX番号の変更はございません。
※令和元年11月23日、24日が、新本社へ移転作業となります。当日は、電話及びFAX,メールの送受信ができませんので、ご了承ください。


2018/12/1

代表取締役社長交代のお知らせ


この度、平成30年11月30日をもちまして代表取締役社長河野肇が退任し取締役会長に就任するとともに、岡村順太が代表取締役社長に就任いたしました。
新しい体制のもと、社員一同さらなる業界の発展に努めてまいります。
今後とも株式会社ライヴ・ファブレスに変わらぬご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。

代表取締役社長 岡村 順太


2017/11/21

「第39回ジャパンホームショー」盛況裡に閉幕


2017年11月15日(水)〜17日(金)に開催されました「第39回ジャパンホームショー」では、ご多忙のなか弊社展示ブースにお立ち寄りいただき、誠にありがとうございました。
弊社展示ブースへお越しいただいた皆様には、この場を借りて厚く御礼申し上げます。
今回の展示ブースでは「Z金物用ねじ」および「CLT対応ねじ」、防せい防食処理「acexma Eco」についてご紹介させていただきました。いずれにつきましても「公益財団法人日本住宅・木材技術センター」の規格承認・性能認定を取得しており、多くのお客様にご興味をお持ちいただきました。
今後とも、よりお客様のご期待にお応えできるよう努めてまいりますので、何卒よろしくお願いいたします。
また、弊社の製品をはじめ建築用ファスナーの企画・開発・製造に関するご質問等がございましたら、どのような事でもお気軽にご相談ください。

お問い合わせはこちら


2017/11/16

第39回ジャパンホームショーに当社展示ブース出展


東京ビッグサイト東展示棟において11月15・16・17日の3日間に渡って開催される第39回ジャパンホームショーに当社も展示ブースを出展しています。
開幕を控えた14日(火)には当社ブースの展示装飾作業も順調に進められ、滞りなく開幕を迎えました。15日(水)はオープン初日にもかかわらず多くの来場者で賑わい、当社が提案する「Z金物用ねじ」「CLT対応ねじ」に対し、熱心にご質問いただきました。17日の最終日午後5時まで皆様のご来場をお待ちしています。

展示会名:第39回ジャパンホームショー
会期:2017年11月15日(水)〜17日(金)10時〜17時
会場:東京ビッグサイト東展示棟 小間番号:2-J20


2016/12/15

公益財団法人日本住宅・木材技術センター χマーク表示金物新規格制定


χマーク表示金物は、公益財団法人日本住宅・木材技術センターが2016年にCLTパネル工法用として制定した規格金物です。

χマーク表示金物は、平成28年国土交通省告示第611号「CLTパネル工法を用いた建築物又は建築物の構造部分の構造方法に関する安全上必要な技術基準を定める件」に適合したルート1の接合金物です。

日本住宅・木材技術センターの規格金物は、国土交通大臣官房官庁営繕統一基準「公共木造工事標準仕様書」(平成28年度版)に掲載されたり、住宅金融支援機構の「木造住宅工事仕様書」などに品質及び性能が明示された良質な接合金物として、紹介されています。

※χマーク表示金物の使用できる四角穴タッピンねじは、Zマーク金物の承認が必要です。

詳しくは、公益財団法人日本住宅・木材技術センターのホームページ〈http://www.howtec.or.jp/〉を参照ください。


2016/3/11

公益財団法人日本住宅・木材技術センター Z金物新規格(四角穴付きタッピンねじ新規格品)制定


平成28年1月1日、四角穴付きタッピンねじの新規格が制定されました。
木造建築の新工法において、CLT工法や断熱パネル接合・床パネル接合等に用いる接合具(ねじ)の規格基準を明確にするため、本年1月1日付で新規格が制定されました。

※規格図面参照(右)


平成28年3月1日現在、国内メーカー1社のみの認定です。当社は早期認定取得の実現を目指します。